新潟市の性病体験談
新潟県新潟市在住 クラミジア 男性 (42歳)
私は、数か月間入院生活を送っていましたが、
無事に退院することが出来、仕事にもすぐ復帰しました。
会社の同僚たちが、性病検査気を使ってくれ、私の為に復帰祝いをしてくれたのです。
久しぶりの梅毒検査アルコールだったせいもあり、
酔いがすぐに回ってしまい泥酔状態になってしまったのです。
気付いた時には、会社の女の子が私の隣で寝ていました。
何かあったかすら分からない私で、ヘルペス検査とにかく何も無かったことだけを祈っていました。
その女の子からも何も言ってくるわけでもなかったので、
やっぱり何もなかったのだと思っていました。
しかし、数日後、私のペニスがすごく痒く赤くはれていたのです。
はじめ私は退院後の薬のせいで何か副作用がここだけに起きたのかと思ってしまいました。
とにかく病院へ行って診てもらおうと主治医に相談しました。性病検査
診断結果はカンジダ症でしたエイズ検査。
何もなかったと思っていたあの子と、実は性行為をしてしまっていたのです。
私がもともと飲んでいる薬は膣カンジダを悪化させてしまう成分が入っているとのことでした。
そして私の体の抵抗力が弱っていた為、症状がひどく出たのだろうとの診断でした。
今は適切な処置をしてもらったおかげで、エイズ検査完治しました。
知らずに性行為をしてしまったあげく、
病気までもらってしまいHIV検査散々な復帰祝いとなりました。
